奈良時代
夏山村ではエアコン製造の技術
を使いロケットなどを製造して
販売していました。
725年
遭難してしまった火星人が夏山村
に降りてきました。
725年
当時この地方を支配してた一人の貴族、仲店意思也は、村民に
火星人のためのロケットを作るように命じました。
728年
ロケットは無事に完成し、
そのお礼に火星人は同盟塔
と村民たちにいつでもエアコン
を召喚できる能力を与えました。
今でも同盟塔は火星と通信を
おこなっています。